坂元 成彰 支部長

昭和3011月に、立川法人会国立支部として発足いたしました。昭和575月に国立4支部が4つの支部に分割された際、東および北1丁目を管轄区域とする国立東部支部が設立されました。

国立東部支部のシンボルは、令和244日に復活した赤い三角屋根の国立駅舎でございます。マンションの一室など顔の見えない企業が多い中で、国立東部支部の会員は、街並みの発展に寄与されている商店事業者が多いことが特徴でもあります。

近年は支部単独での活動というよりも、国立4支部合同で税務研修や日帰り親睦事業、女性部の活動を行うことが多く、毎年楽しい企画を通じて支部間の交流を深めております。