さぁ 今こそ! 一歩踏み出す法人会  TACHIKAWA-HOJINKAI

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(L27)  ■エコキャップ回収
 
エコキャップの集積拠点はこちらです

昭島市
武蔵村山市
東大和市
国分寺市
国立市
立川市
その他
 

集積拠点としてご協力頂ける方はこちらから


エコキャップ回収活動は、これからの次代のキーワードとなる環境・資源・福祉と
いったテーマに子どもから大人まで一人ひとりが関心をもち、取り組んで行かなく
てはならない極めて社会的意義の高い活動のひとつであると考えております。
青年部会は、立川法人会のスケールメリット(管内6市、会員約4,000社)を活
かし、地域で集積拠点として協力していただける企業・団体などを募集いたしま
す。誰でもが手軽に参加できる社会貢献活動ですので是非、ご協力をお願いい
たします。

認定NPO法人 世界の子どもにワクチンを 日本委員会

「予防可能な感染症で命をおとす子供達が数多くいる発展途上国に、ワクチンを供給すること」
を活動の目標に、世界の子どもにワクチンを贈る国際協力を目的とした認定NPO法人です。
                                            <回収実績>




 私たちは今、集積拠点を増やすための募集
       をしております。
    1社でも多くの企業や団体の皆様が集積拠点
    になっていただけると、多くの市民の皆様が
    身近にキャップをお持ちになって頂けるから
    です。
    キャップが少しでも多く集まることは、ゴミが
    その分減ってCO2も削減になるばかりでなく、
    多くのワクチンに交換することができます。

    しかし、それだけではないのです。
    1人でも多くの方々が1個のキャップからこの
    活動に参加できるステージを増やしていきた
                                                                       いからなのです。
        それが私たちの活動なのです。



 
 
≪エコキャップNEWS≫



●令和元年6月19日
平成30年度に皆様からお預かりいたしましたエコキャップをリサイクル工場に売却した売却金を「世界にの子どもにワクチンを日本委員会」へ全額寄付(¥24,620)いたしました。
●平成30年8月20日
今回で8回目となりました「集めたキャップはどうなるの?エコキャップリサイクル工場見学会」ですが、昨年と同様に埼玉県春日部市の進栄化成鰍フリサイクル工場へ見学に行きました。参加者43名
●平成29年8月9日
今回で7回目となりました「集めたキャップはどうなるの?エコキャップリサイクル工場見学会」ですが、昨年と同様に埼玉県春日部市の進栄化成鰍フリサイクル工場へ見学に行きました。参加者41名
●平成28年8月25日
今回で6回目となりました「集めたキャップはどうなるの?エコキャップリサイクル工場見学会」ですが、昨年と同様に埼玉県春日部市の進栄化成鰍フリサイクル工場へ見学に行きました。参加者35名
●平成27年8月6日
今回で5回目となりました「集めたキャップはどうなるの?エコキャップリサイクル工場見学会」ですが、昨年と同様に埼玉県春日部市の進栄化成鰍フリサイクル工場へ見学に行きました。参加者73名
●平成26年8月7日
今回で4回目となりました「集めたキャップはどうなるの?エコキャップリサイクル工場見学会」ですが、昨年と同様に埼玉県春日部市の進栄化成鰍フリサイクル工場へ見学に行きました。参加者61名
●平成25年8月23日
えくてびあんHP「多摩てばこネット」でエコキャップリサイクル工場見学会が紹介されました
●平成25年8月1日
今回で3回目となりました「エコキャップの行方を学ぼう」ツアーですが、一昨年と同様に埼玉県春日部市の進栄化成鰍フリサイクル工場へ見学に行きました。参加者68名
●平成24年8月30日
平成24年8月21日「集めたキャップはどこへ行くの?エコキャップの行方を学ぼう!」と題してお台場「東京ベイ有明ワシントンホテル」にてJCV(世界の子どもにワクチンを 日本委員会)の講師をお呼びして、我々が集めたペットボトルのキャップが換金され、購入したワクチンがどのようにして発展途上国の子供たち届けられているかを学ぶセミナーを開催しました。昨年、キャップのリサイクル工場見学会に参加された親子などを含め80名の参加がありました。
●平成23年8月16日
平成23年8月3日(水)青年部会が主管となって公益事業「集めたキャップはどこへ行くの?エコキャップの行方を学ぼう!」と題して、埼玉県春日部市の進栄化成鰍フリサイクル工場へ見学に行きました。参加者68名

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