社会貢献活動

都内法人会 コロナ禍における活動事例 杉並

公益社団法人 杉並法人会

医療従事者・エッセンシャルワーカーへのフェイスシールド寄贈

 杉並法人会では『地域の医療従事者の安全を守りたい!』 ・ 『エッセンシャルワーカーの皆さんを助けたい!』というコンセプトに基づき5,000枚のフェイスシールドを区内の新型コロナウイルス感染症対応基幹の2病院(河北総合病院・佼成病院)に各2,000枚、エッセンシャルワーカー (※人々が生活する中で必要不可欠な仕事を担う人たち)の従事している行政官庁、施設等に1,000枚を寄贈いたしました。
  日々ウイルスと闘っている医療従事者、エッセンシャルワーカーの皆さんに心より感謝の気持ちをお伝えするとともに、その方々への一助として法人会ができることを検討し、フェイスシールドの寄贈を企画しました。

感謝のこころを忘れずに 楽しいことを考えて 乗り越えよう
 新型コロナウイルス

((公財)全国法人会総連合「法人会リレーニュース」令和2年8月3日掲載分より引用)

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